看護師FP黒田

メルマガ「看護師FP通信」お申込み(無料)で、がん治療中のお金の不安を最速で解決するためのアイテムをプレゼントしています!
患者さん・ご家族限定です。ぜひご活用くださいね。

98%の方が半年後も継続し、お得な情報を活用中!

メルマガ
2019年より配信開始し、40号を超えたメルマガ「看護師FP通信」

「看護師FP通信」は代表黒田が直接作成しているメールマガジンです。
メルマガでしか伝えられない、限定情報や割引制度のご案内を2週間に1度お届けしています。(ご登録は無料)

読者からの声

「定期的に色々な情報をいただけているので、助かっています。」(患者さんのご家族)

「お金の情報はもちろんですが、最近のがんの情報も教えてもらえるので、周りに目を向けるようになりました。」(患者さん)

「友達にも勧めています。治療中はみんな読んだ方が良い!」(患者さん)
「無料でここまでの内容を教えてくれるのは、ありがたいです。」(患者さん)

「治療費を継続的に払っていくにはどうしたら良いかについて知りたいと思い、登録しました」(患者さんのご家族)

まだまだがんとお金の情報は各窓口で分断されており、横のつながりがありません。
そのため自分で何回も各窓口を出向き、知りたい情報に合った聞き方をしなければ情報は手に入りませんが、何とかそのお手伝いができないかと思い、始めた無料のメールマガジンです。

現在は100名ほどの方が登録され、そのほとんどががん患者さん・ご家族です。
がん患者さんの支援に関心の高いFPや医療従事者、保険担当者も読んでいただけています。

今なら患者さん・ご家族限定でがん治療中のお金の不安を最速で解決するためのアイテムをプレゼントしています。
(実は、このプレゼント。開始からわずか1週間で23名もの方にご活用いただけていて、「もっと早く知りたかった」の声が続出しているアイテムなのです。)

この機会に「看護師FP通信」で私と一緒に、がんとお金について学びを深めてみませんか?

🎁プレゼントの内容🎁

  • がん治療のお金の手続きチェックリスト
    ➡がん治療が始まるとき、何度も手続きに出向く必要が無くなる、時短アイテム
  • がん治療中の家計表
    ➡これがあれば家計簿をつけなくても大丈夫!
  • がん治療中の生活設計表
    ➡休職中や今後の働き方を安心して過ごすことができるツールです!

メールアドレスを入力すると、30秒以内に利用できます。

制度やお金の手続きにかかる時間と労力はもったいない

どこに、どのように手続きをすればよいか一目でわかります

がん治療を始めるとき、「自営業の方」「会社員の方」「専業主婦の方」では準備も考えることも変わります。

そして、退職するときも定年退職とは違い、考え選択していかなければならないことは山積みです。

当事務所にサポートご依頼される方々からも、「一から調べる時間がかかってしまう」「何度も役所に行き、各窓口に何度も行く手間がかかる」という声を伺っていました。

同じ時間でも、安心して治療を受けられるための時間や、ご家族との時間に充てていけたらと思い、作成したのが①がん治療のお金の手続きチェックリストです。

がん治療中のお金の不安の70%は家計の全体像が見えないため

「がんになりました。お金が足りるか不安です」

この不安はお金の全体像が不透明だからこそ生じます。

ということは、お金が「見える化」することで、見えない漠然とした不安は解消されるのです。

現在の収入に対し、支出のバランスはどうなのか。

貯蓄やローンはどのくらいなのか。

ここを数字で確認していくことが、不安解消への近道です。


かといって、家計簿を毎日つけても、結果が分かるのは1ヶ月後です。
時間と労力がもったいないですよね。

この「②家計表」があれば、家計簿を毎日つけなくても、一目で家計がわかります。

お金が全体的に見えることで、食費や光熱費などを無理して切り詰めなくても良い方法が見えてきます。

まずは、整理していくために①のチェック表と②の家計表を行ってみると良いですよ。

今のことが整理できたら、次の③に進んでみると良いかとおもいます。

長期化する可能性のあるがんだからこそ、お金の見通しを立てることは必要

日本FP協会キャッシュフロー表

「赤字にならないか」といったお金のさまざまなことがわかるツールのことをキャッシュフロー表と言います。

通常は20~30年分を作成します。

将来の赤字を未然に防ぐためのこのツールは良いものだと思っています。
私も相談の際にこのようなオーソドックスなキャッシュフロー表を利用しています。

しかし、治療中の患者さんの生活設計に限ってはどうもしっくりきませんでした。

理由は「20~30年という不確かな未来よりも、今の治療費や生活費で来年、再来年のお金を知りたい」という患者さんの希望でした。

確かにそうですよね。

✅ 休職中の生活の見通しを立てたい

✅ 貯蓄や保険の給付金で足りるのか

✅ 復職後の給料でやっていけるのか

✅ 家族としてパートを増やした方が良いのか

といったがん患者さんと家族に多い悩みに必要なのは、

「まず短期間での答え(見通し)」

だからです。

私は看護師として患者さんの看護計画を立案する際に、長期目標と短期目標の両方に対するケアプランを作成していたことを思い出しました。

短期目標が達成されないことには長期目標はいつまでたっても達成できないのです。

身体とお金は通じるところがあります。

目標に向かって計画し、実行に移すことで達成できます。

短期目標を一つ一つクリアしていくことで、長期目標に近づく

これが治療中のがん患者さんたちにとって大切なのではと考えたのです。

治療中のお金に正解はありません。

しかしその時に最善の選択をしていくことは十分可能です。

一般的なキャッシュフロー表よりもここ1~2年を重点的に検証し、生活基盤を整えられる新たな表として考案したのが、「③治療中の生活設計表」です。

雑誌日経WOMANに掲載されたときのものです。(かなりきれいに作っていただいています)

【一般的なキャッシュフロー表との違い】

・治療内容と連動して治療費の推移がわかる
(なので支出の方が上に記載しています)
・1年単位ではなく、1ヶ月単位とすることでより体調に合わせた設計が可能になる
・治療スケジュールから予測できる副作用などから復職や制度の活用も反映することが可能

【使い分けのポイント!

✅ 現在治療中でここ1~2年のお金の流れを重点的に知りたい方は「治療中の生活設計表」

✅ 一旦治療が落ち着き、将来について考えたい方は「一般的なキャッシュフロー表」
日本FP協会のものがお勧めです。)

今の状況によって使い分けることが大切です。

両方とも、入力するだけです。
Excelができる方ならすぐにできるかと思います。

「安心して治療に専念できそうです」(利用者のご感想)

「月々のここが改善できると治療費に回せそう」
「年払いも一緒に考え、年ベースの収入と支出、そして貯蓄や負債などもわかるので、整理して見えることで安心して治療に専念できそうです」との感想をいただけています。

40代女性、独身、乳がんステージⅡbと診断。

抗がん剤治療後に手術とホルモン剤治療の予定で休職を考えているが、貯蓄が足りるのか心配。

【作成方法】ご本人の希望により、上記2種類を作成し、休職期間によってどの位収入・支出・貯蓄残高に変化がみられるのか試算しました。

① 順調に職場復帰できた場合の生活設計

② 副作用がつらいなどで、職場復帰が難しい場合の生活設計

【結果】②の休職期間が長期(8ヵ月)になった場合でも、貯蓄残高は70万円以上残ることがわかりました。

【ご感想】「マイナスになるかと思っていたので、安心しました。しっかり休んで治療して、職場復帰を目指したいと思います!」

治療中のお金の見通しが立つとこんな良いことが!

一番は「見通しが立たなくて不安」という悩みが解消できることです。

お金の見通しがつくことで、実際にこのような効果を実感されています。

◎ 「夫のサポートしてあげたいと思っていたけれど、本当に休んで大丈夫か心配でした。数字で分かって安心して私も休めます。これが無料だなんて!」(大腸がん治療中の方の奥さん)

◎ 「治療費や生活のために早く職場復帰しなければと思ってました。お金の面では大丈夫そうなので、職場と相談してみます」(乳がんで抗がん剤治療中の患者さん)

◎「あとどの位残っているのかと通帳見るのが怖かったけど、明るい兆しが見えました。」(すい臓がん治療中の方の奥さん)

◎「休職しながら来年の子どもの大学の授業料をどうやって払おうかと思い詰めて誰にも言えませんでした。金額でわかり、はじめて何とかなるって思いました」(白血病でこれから移殖予定の方の奥さん)

◎「問題点が明らかになったので、家族内でのお金についての話し合いがしやすくなった」(肺がん治療中の患者さん)

あなたもぜひ実感してみてください。

今なら患者さんとご家族限定で無料でプレゼント中です。

「どうにかしたい」という第一歩を踏み出すためのツールとして、ぜひこの機会にお試しください。
メールマガジン「看護師FP通信」登録ですぐにご覧いただけます。

だからこそ

患者さん、ご家族を中心に、医療従事者やFP、士業、保険会社担当者など現在100名ほどの方が登録されています。

「最新のがんとお金の情報をいただけて、重宝しています。」(FPの方)
「傷病手当金について、もっと学びたいと思い、登録しました。」(患者さん)

との声もいただけているメールマガジンです。

高額療養費では解決できない実情を目の当たりにして

聴診器
毎日使用していた聴診器

10年間、総合病院やがん専門病院などで
がん看護に携わってきました。

何人ものがん患者さんやご家族のケアに
携わる中で、たとえ高額療養費で
治療費が一定額になったとしても、

「下がった収入のなかで、どうやって治療費を払っていったら良いか」

「子どもに色々と我慢させてまで治療を続ける意味があるのか」

「治療費や生活費のためにつらくても働き続けなければならない」

という高額療養費では解決できない実情を
目の当たりにし、看護師を続けながら
ケアの一環でお金の相談を行うことを
考えました。

しかし命を預かる看護師の仕事と、
患者さんやご家族の今後の生活を左右する、
大切なお金のアドバイスをするFPの仕事は、

どちらも全力投球する内容であり、
中途半端に両方行うことはできませんでした。

FP(ファイナンシャル・プランナー)は、お金の専門家です。

保険の販売員でも、節約アドバイザーでもありません。

あなたの
経済面(ファイナンシャル)を組み立てて(プラン)、
今よりもお金が楽になる方法を一緒に考える、サポーターです。

また、所属する病院の患者さんだけでなく、
全国にいる悩んでいる方へも
早く対応していく必要性を感じました。

看護師はなりたくてなった職業なので、
続けたい気持ちはありましたが、

今後はお金の専門家として、
がん患者さんやご家族を生活面から
支えたいという決心のもと、

FPの最上資格である、
1級ファイナンシャル・プランニング
技能士と、国際資格であるCFP®を
取得し、ボランティア活動を積み重ね、

6年間かけてがん患者さんやご家族の
お金のサポートの準備を行い、
2016年に全国で初めての、
看護師経験者FPによる
がん患者さんとご家族専門の
家計相談事務所を立ち上げました。

なんの人脈もFPとしての経験も無いまま
看護師からFPに転身したので、

最初は相談もゼロ、試行錯誤の毎日でした。

しかし地道に啓発を続け、
一人一人の患者さんやご家族と
向き合い続けました。

そうすると
メディアに取り上げていただいたり、
がん患者さんのお金の専門書の
出版などの機会もあり、
全国からがん治療中の悩みが
寄せられるようになりました。

黒田
はじめまして、黒田ちはるです。1981年生まれ、千葉在住、一児の母です。

今では
全国の患者さんやご家族から
支持されるFPになることが
でき、サポートに携わらせて
いただいている日々を送っています。

この機会に「看護師FP通信」で私と一緒に、がんとお金について学びを深めてみませんか?

YouTubeチャンネル

がん患者と家族のためのお金の話【看護師FP黒田ちはる】にて、随時動画をアップしています。

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