初回相談

こんなお悩み、ありませんか?

悩む
  • がんと診断されて、お金のことどこから手を付けたら良いかわからない。
  • 傷病手当金だけでは生活がきびしい
  • もうすぐ、傷病手当金が終わりそう
  • 治療がずっと続きそうだけど、治療費はどうしたら良いの?
  • 家族のためにもっと働いた方が良いのかな?

このような悩みがあっても、どこから手を付けたらよいのかわからない方へ。

治療費自体は高額療養費でこれ以上抑えることが難しく、かといって食費や光熱費などは生活にも影響するし、なかなか抑えることはできません。

そのような時、他の費用を減らすことができたら、

結果的に

「治療費にまわせる」

「収入が増えたのと同じ」

といった効果が見込めます。

しかし、やみくもに減らすことは逆効果です。

間違ったタイミングでの行動や違う方法を選択することにより、税金面で損をしたり、望んでいた生活が送れなくなってしまうことは悲しいですがよくあることです。

治療方針に沿った仕事や生活の状況に合わせ、住宅ローン、生命保険、税金、教育費、相続、贈与といったFPの知識を活用し費用負担を最小限にすることや、患者さんと家族が最善の選択をしていけるために、全力でマンツーマンのサポートをさせていただいています。

相談者の声

感想1
【1】Y.Eさん30代女性、独身、兵庫県在住。乳がん局所再発

再発後にAYA世代が利用できる制度、今後の生活設計のことが気になり、サポートをご希望
✅同居している親の扶養、世帯の考え方
✅障害年金の可能性
✅国民健康保険料減免制度について
✅医療費控除は誰がどのように申告したら良いか

【感想】
若い世代は制度が少なく、がんの情報も色々あって何を信じればよいかわかりませんでした。
でも毎月治療費もかかるし、親に迷惑ばかりはかけられない。
役所に何回も行ってやっと健康保険の手続きができたという具合でした。
こんなに早く色々な制度やお金のことが30分でわかるのなら、今まで費やした時間、役所に通った回数、なんだったのかって感じです。
世帯分離、医療費控除、扶養のこと、障害年金これは部署が違うので役所に行っても全部知ろうとするのは時間がかかります。
今日、これからもう手続きに動けるので、これからのお金が本当に変わると思います。

すごく驚きました。(良い意味で)

お金を出してでも、その分もとは取れます。迷っている方はお金を減らさないためにも早めにお話聞いてもらった方が良いです。

【2】S.Aさん50代女性、神奈川県在住。夫が大腸がん、肺と脳に転移し今後の生活設計についてご相談

今後の治療費にかけられるお金と、貯蓄が足りるのか、どこを減らせば良いのか知りたい

「9年前に大腸がんと診断され手術や抗がん剤治療を行ってきました。

脳に転移が発覚し、治療後の後遺症がどの程度残るか不明のため、復職、収入の目途が立たず、復帰できたとしても減給の可能性があり、脳手術の後遺症では仕事がまったくできないわけではないので(自宅静養にはならない)傷病手当金の申請ができるか疑問があります。

後遺症で介助が必要になれば私も仕事を辞めて介助しなければならないのでさらに収入が減ることを心配しています。」

【アドバイス内容】

利用できる制度に関しては、①後遺症により復職が難しい場合と、②復職後の給料が減った場合それぞれで考えました。

また、事前にS.Aさんから家計の情報をいただいていましたので、支出面で調整できるところがないかを確認しました。現時点で、手取り収入が変わらなかったとしても、治療費なども含め、今までと同じ支出の状況だと、1年後には約60万円赤字となることがわかりました。

そして、ご主人の収入減とS.Aさんが介助のため休職となった場合、約150万円の赤字が予測できました。

生活費、通信費、住居費などすべての項目を今までどのように支払っていたのかを確認し、S.Aさんに生活状況や事情などもお伺いしながら見直しのポイントをお伝えしました。

【感想】

1.当事務所に依頼したいと思ったきっかけや依頼しようと決めた理由などを教えてください。

「収入と治療、生活のバランスを本気で考えないといけないと思っていたところに今回の特別キャンペーンを知り申し込みをさせて頂きました」

2.お話の中で印象に残ったところを教えてください。

「傷病手当金の期限が来年から通算になるという新しい情報を頂きました。最前線で相談にあたる黒田先生の情報の底力を実感しました。とても頼もしいです。」

3.お気持ちや考え方など、こんな風に変わったというところがあれば教えてください。

「正直、こんなに丁寧に相談に対して回答いただけるとは思っておりませんでした。 きちんと議事録まで頂き、あとから見返して相談内容をちゃんと活用でき、とても重宝いたしました」

4.同じように悩んでいる方へのメッセージをお願いします。

「自分の望む治療 自分らしく生きる人生を望んで努力してもやはりお金がないとなかなか厳しいものがあります。

がん治療は情報戦です。

お金に対する公的制度の情報と活用も立派な情報戦だと思います。

がん治療に特化したお金の問題というのは相談できる場所や情報が少なく、黒田先生のような方は本当に稀有な存在だと思います。

治療やお金に関する事で黒田先生は必ず私達の強い味方になってくれると思います。

お金の問題が少しでも解決すれば治療や時間のリソースが増え、後悔しない選択を選べると思います。迷っている方はぜひ黒田先生に相談してみて下さい。

必ず味方になってくださいます 私は相談して本当によかったと思っています」

Yさん
【3】M.Yさん、40代女性、白血病治療中の方の奥さん、兵庫県在住。

治療が長引くことが予想され、今後の治療費(高額療養費適応でも20万円)・大学費用に不安が生じ、相談をご希望。
✅ 5ヶ月後の収入減に備えた生活設計の立て直し
✅ 大学費用、生命保険料、車残価設定ローン、カードローンの支払い方法
✅ 住宅ローンの団体信用生命保険の就労不能特約の活用と今後の支払い方法

【感想】
とても細かく提案していただけました。
相談から派生したところも きちんと調べていただけたし、こちらの意見も聞いていただけました。
やったことについて認めていただけたし、何と何をすればよいのかを明確にしていただけました。どうしようどうしようと 苦しかったのですが、今後どうしていけばよいか少し明るい見通しがたち、気持ちがとても楽になりました。
わたしは、どうすればよいかとても困っているときに手を差し伸べてもらえた感じで、相談してほんとうによかったと思っています。相談を迷っておられるなら 一度初回相談からされてみると 気持ちも少しは楽になるかもしれません。

高額療養費では解決できないと痛感し、 はじめた家計相談

はじめまして、ファイナンシャル・プランナーの黒田です。

10年間、総合病院やがん専門病院などでがん看護に携わってきました。

黒田

何人ものがん患者さんやご家族のケアに携わる中で、たとえ高額療養費で治療費が一定額になったとしても、

「下がった収入のなかで、どうやって治療費を払っていったら良いか」

「子どもに色々と我慢させてまで、治療を続ける意味があるのか」

「治療費や生活費のために、つらくても働き続けなければならない」

という高額療養費では解決できない実情を目の当たりにしてきました。

 

確かに、がん治療中の家計のピンチを切り抜けることは、正直かんたんではありません。

なぜならば、がんには直結した制度や助成金がないこと、そして「減った収入」と「治療費で増えた支出」の両方によって起きている家計の悩みだからです。

行ってみないとわからない見とおしの難しい治療が多いことも理由の一つです。

家計の悩みの解決には即効性はありません。

しかしあなたが気づいた今このタイミングで行動に移すことにより、2ヶ月後の治療費、半年後の子どもの授業料、1年後の生活の安定がじゅうぶん期待できます。

なぜかと言うと、今まで私が様々ながん患者さんやご家族と一緒に取り組む中でわかってきたからです。

「かからなくても良いお金を最小限」にするのは、早ければ早いほど効果を発揮します。

貯蓄や保険の給付金を長く残せることにもつながります。

 

何と言っても、

こころと体にとって

 

やらなくて良いことをしなくて済む

ムダなお金を払わなくて済む

 

これほどの薬はありません!

10年間の看護師の経験から痛感した「高額療養費では解決できない、がん治療中のお金の悩み」に対し、FPのお金の知識を活用して、一人でも多くの方に安心した治療生活を送っていただきたい、そんな思いで日々取り組んでいます。

一緒にお金の悩みを解決してみませんか?

家計相談の流れ

新社会人

初回限定!家計相談では、あなたの身体の状況や家計の現状を診断し、利用できる制度やお金の解決策をいっしょに見つけていきます。

1.お申込み

スマホ

カレンダーよりご希望の日程を第三希望までお選びください。そしてお悩みの詳細を下記フォームまたはLINEよりメッセージください。

・平日の8:00~15:00の枠があります。

◯の日にち(緑色)が空いています。(お申込み状況により常に更新しています)

✖の日にち(茶色)講演・研修・病院相談会の日は予約・予定が埋まっております。

・▶や2021年〇月をクリックすると次の月もご覧になれます。

2.黒田よりLINEにてご連絡

入金口座やオンラインツール「Zoom」の使い方のご案内、相談の日程調整の連絡をいたします。相談者の状況により、事前に準備していただきたいものをお伝えします。
前日にZoomのURLをお送りします。

3.相談当日

オンライン(Zoomというアプリはスマホからでも可能です)で行います。
「この家計相談で一番解決したいことはなにか」を確認し、解決までいちばん時間短縮できる方法をお伝えします。

メールやLINEで、お話したポイントをお送りしますので、メモなどは取らなくても大丈夫ですよ

家計相談の詳細

料金:通常60分 11,000円(税込)
→無料LINEサービス「がん治療中のお金の解決準備セット」登録者限定で相談料
割引中
(詳細は一番下より)

ご安心して多くの方にご利用いただけるよう、内容にご満足いただけない場合は、全額返金保証制度により料金をお返しいたします。
「お金の相談なのに、なぜお金を払うの?」と思われた方⇒こちらをご覧ください

方法:オンラインツール「Zoom」を使用します。初心者の方も無料でご利用いただけます。(通信料はかかります)
現在は対面相談は行っておりません。

がん患者さん向けオンラインがんとお金の勉強会

Zoomを使うことにより、このような資料やインターネット検索で必要な情報を一緒に確認しながらお話ができます。

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