初回相談

こんなお悩み、ありませんか?

悩む
  • がんと診断されて、お金のことどこから手を付けたら良いかわからない。
  • 傷病手当金だけでは生活がきびしい
  • もうすぐ、傷病手当金が終わりそう
  • 治療がずっと続きそうだけど、治療費はどうしたら良いの?
  • 家族のためにもっと働いた方が良いのかな?

そんなあなたへ。

がん治療中、家計簿をつけて節約しなくても、家族が安心して暮らせる家計はつくれます。

 これまで350件以上のがん治療中の家計を診てきた、看護師の経験を持つファイナンシャル・プランナーが、「利用可能な制度」「不安の原因を見つけ出し、すぐにできる具体策」をアドバイス。

あなたの治療や生活スタイルに合わせた、「楽になるお金のしくみ」をご提案します。

相談者の声

感想1
【1】Y.Eさん30代女性、独身、兵庫県在住。乳がん局所再発

再発後にAYA世代が利用できる制度、今後の生活設計のことが気になり、サポートをご希望
✅同居している親の扶養、世帯の考え方
✅障害年金の可能性
✅国民健康保険料減免制度について
✅医療費控除は誰がどのように申告したら良いか

【感想】
若い世代は制度が少なく、がんの情報も色々あって何を信じればよいかわかりませんでした。
でも毎月治療費もかかるし、親に迷惑ばかりはかけられない。
役所に何回も行ってやっと健康保険の手続きができたという具合でした。
こんなに早く色々な制度やお金のことが30分でわかるのなら、今まで費やした時間、役所に通った回数、なんだったのかって感じです。
世帯分離、医療費控除、扶養のこと、障害年金これは部署が違うので役所に行っても全部知ろうとするのは時間がかかります。
今日、これからもう手続きに動けるので、これからのお金が本当に変わると思います。

すごく驚きました。(良い意味で)

お金を出してでも、その分もとは取れます。迷っている方はお金を減らさないためにも早めにお話聞いてもらった方が良いです。

安心
【2】A.Yさん30代女性、独身、沖縄県在住。乳がんの診断を受けたばかり

治療方針が決まり、治療が開始され、お金の面の見通しが立つまでマンツーマンでサポート
✅退職前後の傷病手当金の申請
✅傷病手当金受給までの生活のこと
✅傷病手当金受給できる場合、できない場合の生活のやりくりの方法

【感想】
もっと情報が欲しくてインスタで検索したところ『FP黒田』に辿り着きました。⼀か⼋かで無料相談ページに相談しました。翌⽇にはこれまでの現状と経緯を聞いてくださり、すごく⼼強い⾔葉と、的確なアドバイスがあり『これからも側にいて欲しい。助けて欲しい。これなら頑張れる。』と、思えたから継続相談にしました。

乳がん、退職、他県での治療…など、少し複雑な事が多かった私の案件ですが、FP黒田さんの看護師としての経験談や、『社労⼠さんに確認してみますね』の⾔葉はすごく安⼼しました。
『ちょっと、この件についてはわからないです。』と、返事の中にはこれまでに⼀切無かった事が印象的です。

あの時、あの苦しくて大変な中、黒田さんのアドバイスがなければ、ここまで辿りつかなかったは確かです。改めて感謝申し上げます。

Yさん
【3】M.Yさん、40代女性、白血病治療中の方の奥さん、兵庫県在住。

治療が長引くことが予想され、今後の治療費(高額療養費適応でも20万円)・大学費用に不安が生じ、相談をご希望。
✅ 5ヶ月後の収入減に備えた生活設計の立て直し
✅ 大学費用、生命保険料、車残価設定ローン、カードローンの支払い方法
✅ 住宅ローンの団体信用生命保険の就労不能特約の活用と今後の支払い方法

【感想】
とても細かく提案していただけました。
相談から派生したところも きちんと調べていただけたし、こちらの意見も聞いていただけました。
やったことについて認めていただけたし、何と何をすればよいのかを明確にしていただけました。どうしようどうしようと 苦しかったのですが、今後どうしていけばよいか少し明るい見通しがたち、気持ちがとても楽になりました。
わたしは、どうすればよいかとても困っているときに手を差し伸べてもらえた感じで、相談してほんとうによかったと思っています。相談を迷っておられるなら 一度初回相談からされてみると 気持ちも少しは楽になるかもしれません。

高額療養費では解決できないと痛感し、 はじめた家計相談

はじめまして、ファイナンシャル・プランナーの黒田です。

10年間、総合病院やがん専門病院などでがん看護に携わってきました。

黒田

何人ものがん患者さんやご家族のケアに携わる中で、たとえ高額療養費で治療費が一定額になったとしても、

「下がった収入のなかで、どうやって治療費を払っていったら良いか」

「子どもに色々と我慢させてまで、治療を続ける意味があるのか」

「治療費や生活費のために、つらくても働き続けなければならない」

という高額療養費では解決できない実情を目の当たりにしてきました。

 

確かに、がん治療中の家計のピンチを切り抜けることは、正直かんたんではありません。

なぜならば、がんには直結した制度や助成金がないこと、そして「減った収入」と「治療費で増えた支出」の両方によって起きている家計の悩みだからです。

行ってみないとわからない見とおしの難しい治療が多いことも理由の一つです。

家計の悩みの解決には即効性はありません。

しかしあなたが気づいた今このタイミングで行動に移すことにより、2ヶ月後の治療費、半年後の子どもの授業料、1年後の生活の安定がじゅうぶん期待できます。

なぜかと言うと、今まで私が様々ながん患者さんやご家族と一緒に取り組む中でわかってきたからです。

「かからなくても良いお金を最小限」にするのは、早ければ早いほど効果を発揮します。

貯蓄や保険の給付金を残せることにもつながります。

 

何と言っても、

こころと体にとって

 

やらなくて良いことをしなくて済む

ムダなお金を払わなくて済む

 

これほどの薬はありません!

10年間の看護師の経験から痛感した「高額療養費では解決できない、がん治療中のお金の悩み」に対し、FPのお金の知識を活用して、一人でも多くの方に安心した治療生活を送っていただきたい、そんな思いで日々取り組んでいます。

一緒にお金の悩みを解決してみませんか?

家計相談の流れ

初回限定!家計相談では、あなたの身体の状況や家計の現状を診断し、利用できる制度やお金の解決策をいっしょに見つけていきます。

1.お申込み

スマホ

お申込みフォームより、「初回相談」をお選びいただき、お悩みの詳細をメッセージ欄にご入力ください。

2.黒田よりメールにてご連絡

入金口座やオンラインツール「Zoom」の使い方のご案内、相談の日程調整の連絡をいたします。
前日にZoomのURLをお送りします。

3.相談当日

感想7

オンライン(Zoomというアプリはスマホからでも可能です)で行います。
「この家計相談で何が一番解決したいことはなにか」を確認し、解決までいちばん時間短縮できる方法をお伝えします。

メールやLINEで、お話したポイントをお送りしますので、メモなどは取らなくても大丈夫ですよ。

家計相談の詳細

料金:通常60分 13,000円→今なら初回の方に限り5,000円(税込)

ご安心して多くの方にご利用いただけるよう、内容にご満足いただけない場合は、全額返金保証制度により料金をお返しいたします。
「お金の相談なのに、なぜお金を払うの?」と思われた方⇒こちらをご覧ください

方法:オンラインツール「Zoom」を使用します。初心者の方も無料でご利用いただけます。(通信料はかかります)
現在は対面相談は行っておりません。

がん患者さん向けオンラインがんとお金の勉強会

Zoomを使うことにより、このような資料やインターネット検索で必要な情報を一緒に確認しながらお話ができます。

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